【令和8年度】二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域再エネ水素ステーション保守点検等支援事業)
募集中 あと61日
| 締切 | 2026年11月28日(土) 18:00 |
|---|---|
| 募集期間 | 2026年6月22日(月) 16:00 〜 2026年11月28日(土) 18:00 |
| 上限額 | 220万円 |
| 補助率 | 「保守」補助対象経費の2/3 「改修」(補助額の上限なし)地方公共団体及び中小企業 補助対象経費の2/3 、地方公共団体(上記以外)又は特別区及び中小企業以外の民間企業 補助対象経費の1/2 |
| 対象地域 | 全国対象 |
| 対象業種 | 建設業、製造業、電気・ガス・熱供給・水道業、運輸業、郵便業、卸売業、小売業、金融業、保険業、複合サービス事業 |
| 利用目的 | 設備整備・IT導入をしたい、安全・防災対策支援がほしい |
| 従業員数 | 従業員数の制約なし |
| 実施機関・事業 | 再エネ等由来水素を活用した自立・分散型エネルギーシステム構築等事業 |
| 事業の完了期限 | 2027年2月27日(土) 18:00 |
概要(冒頭の抜粋)
■目的・概要
1.本事業は、再エネ水素ステーションの保守点検や、当該設備の高効率改修を支援することをもって、エネルギー起源二酸化炭素の排出抑制に資する
ことを目的とする。
2.事業の実施により、エネルギー起源二酸化炭素の排出量が確実に削減されることが重要です。このため応募申請においては、二酸化炭素排出削減量
について算出過程を含む根拠を明示していただきます。また、事業完了後の一定期間は削減量の実績を報告していただきます。
■基本的要件
① 事業を行うための実績・能力・実施体制が構築されていること。
② 提案内藤に、事業内容・事業効果・経費内訳・資金計画等が明確な根拠に基づき示されていること。…
掲載内容はJグランツの公開情報(2026/9/27 取得)をもとにしています。締切や条件は変わることがあるため、申請の前に必ず公式の募集要項を確認してください。当サイトでは申請の受付・代行・個別の相談は行っていません。