【令和8年度2次公募】国立公園等多言語解説等整備事業(国立公園等資源整備事業費補助金)
募集中 あと32日
| 締切 | 2026年10月30日(金) 17:00 |
|---|---|
| 募集期間 | 2026年7月6日(月) 14:00 〜 2026年10月30日(金) 17:00 |
| 上限額 | — |
| 補助率 | 補助対象経費の2/3 |
| 対象地域 | 全国対象 |
| 対象業種 | 農業、林業、漁業、鉱業、採石業、砂利採取業、建設業、製造業、電気・ガス・熱供給・水道業、情報通信業、運輸業、郵便業、卸売業、小売業、金融業、保険業、不動産業、物品賃貸業、学術研究、専門・技術サービス業、宿泊業、飲食サービス業、生活関連サービス業、娯楽業、教育、学習支援業、医療、福祉、複合サービス事業、サービス業(他に分類されないもの)、公務(他に分類されるものを除く) |
| 利用目的 | 新たな事業を行いたい、販路拡大・海外展開をしたい、研究開発・実証事業を行いたい、資金繰りを改善したい、設備整備・IT導入をしたい、雇用・職場環境を改善したい、まちづくり・地域振興支援がほしい |
| 従業員数 | 従業員数の制約なし |
| 実施機関・事業 | 国立公園等多言語解説等整備事業 |
概要(冒頭の抜粋)
■目的・概要
国立公園、国定公園、国民公園、世界自然遺産、ラムサール条約登録湿地及び長距離自然歩道(環境省自然環境局の定める長距離自然歩道整備計画に基づく長距離自然歩道又は地方公共団体等により管理、運営等がなされる長距離自然歩道)(以下「国立公園等」という。)の自然観光資源等に関する先進的・高次元な技術を利用した多言語解説の整備等への支援を行うことにより、国立公園等における利用者の満足度を向上させ、日本の国立公園等が世界の人々の憧れる観光目的地となることを目的としています。
■応募資格
1)民間企業
2)個人事業主
3)一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法人・公益財団法人
4)特定非営利…
掲載内容はJグランツの公開情報(2026/9/27 取得)をもとにしています。締切や条件は変わることがあるため、申請の前に必ず公式の募集要項を確認してください。当サイトでは申請の受付・代行・個別の相談は行っていません。